力をくれる本

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『ふりまわされない自分をつくる「わがまま」の練習 心の中に線を引けば全部うまくいく』(谷地森久美子さん著)のポイントと感想

「完成まで6年かかって生み出せた」と書かれている通り、境界線を引いて「わがまま」に生きる方法や、役立つ心理学の知識などが本当に「みちっ」と詰まった書籍、『ふりまわされない自分をつくる「わがまま」の練習 心の中に線を引けば全部うまくいく』(谷地森久美子さん著)のポイントと感想をまとめています。
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「毒になる母ー自己愛マザーに苦しむ子供」のポイントと感想をまとめました。娘の人生を変える、母を理解するための本。

なんでもかんでも自分が重要、子どもに充分な共感と愛情を表現することが出来ない。そんな「自己愛マザー」のもとに生まれた娘のために作られた本の紹介です。
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マンガ「毒親に育てられた私が母になる」(つつみさん著)のポイントと感想。自分が毒親にならないためにできること

マンガ「毒親に育てられた私が母になる」のポイントと感想。自分が毒親にならないためにできることについて書かれています。著者のつつみさんの優しさや前向きな気持ちが伝わってくるマンガです。ぜひお手に取ってご覧くださいね。
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本当の強さとは?マドモアゼル・愛さんの本「自分の素晴らしさに気づいていますか?」のポイントと感想

「本当の強さ」のほか、「本当の自分」「本当の生き方」などを知ることができるマドモアゼル・愛さんの「自分の素晴らしさに気づいていますか?」を紹介しています。
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マドモアゼル・愛さんの「母」についての名言(ラジオの人生相談)と、周波数396Hz「マザー」を聴いた感想

ラジオ人生相談の回答者としておなじみのマドモアゼル・愛さん。ラジオの中の、「母」についての名言に沢山救われました。今回はこの名言と、著書「自分の素晴らしさに気づいていますか」の付録になっている周波数396Hz「マザー」について紹介します。
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子どもに「共感」したくてもできない時、試してみて効果があったこと

現在小5の娘が珍しく「明日学校に行きたくない」と涙ながらに訴えました。母が行うのは「共感」?でも、それにはある困難が。
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「凪のお暇」12巻。いよいよ最終回!これまでのあらすじや感想をまとめました

母と子の連鎖や人間と人間とのつながりに着目されている恋愛マンガ「凪のお暇」がいよいよ最終巻となりました。これまでのあらすじや、最終巻を読んでの感想をまとめました
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古宮昇さんの『ぶり返す!「怒り」「さびしさ」「悲しみ」は捨てられる!』のポイントと感想。おとなの愛情飢餓の解決法とは?

イライラ、クヨクヨ、怒り、罪悪感・・・つらい感情が湧いてきて止められない時。その出どころは現在起きていることではなく、子供時代に負った「愛情飢餓」が原因かも。「おとなの愛情飢餓」について書かれた本、古宮昇さんの『ぶり返す!「怒り」「さびしさ」「悲しみ」は捨てられる!』を紹介します。
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MEGUMIさんの本「心に効く美容」の内容と感想。身体から、健やかな心を作る!

「心>外見」という考えを持っていたのですが、この本を読んで変わりました。外見も中身も、つながっている。だから、美容で心を強くすることも出来る!今日ご紹介するのはMEGUMIさん著「心に効く美容」です。
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執着を手放したい人へ。「ようはなんでもいい。」のyoutube動画から学ぶ、執着のお話

「執着しない人になりたい」と思っていたとき、よく聞いているYouTube動画「ようはなんでもいい。」の中の、「執着」に関連する動画がかなり役に立ったので、こちらにまとめたいと思います。